ブレーカーが落ちた時の子供の様子

家電を同時に使いすぎてしまって、ブレーカーが落ちました。

真っ暗になった部屋に子供と二人で居て、ふと子供はどんな表情をしているのか。何を思っているのか知りたくなって顔を覗き込んだら不安でいっぱいな雰囲気を出しつつ無表情で固まっていました。

急にすべての電気が消えて静かになるという経験が今までになかったので、怖かったんだと思います。かわいそうに、ママのところにおいでと抱っこしましたがあの硬直っぷりを思い出してちょっと笑ってしまいました。

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何が起きたのか一瞬わからなくて、でもなにやらいつもと違うんですもんね。そりゃあ怖いですよね。子供は大人と違って理由を知らないから余計に怖いんだろうなと思います。

抱っこしたらぺったりくっついて離れませんでしたが、ブレーカーを入れてしばらくしたら部屋を駆け回りながらジュースをこぼしていました。さっきのしゅんとした態度はなんだったんだろうなと考えながら床を水拭きしていましたよ。怖いことがあっても子供はすぐに忘れるからいいですよね。

息子にやってほしいことと息子のやりたいこと

パパは、小さいころから野球をやっていました。

私も、父と弟がずっと野球をやっていたので、野球はすごく身近なスポーツです。なんとなくですが、パパは息子に野球がやってほしいのかなと思いました。口では、なんでもやりたいことをすればいいとは言ってますけどね。

息子は今5歳ですが、パパに教えてもらったおかげでもうバッティングが出来ます。ボールの投げ方も上手です。

ただ、小さい子が野球をやるクラブはなくても、小さい子がサッカーをやるクラブは存在するんですよね。息子は保育園のサッカークラブに入りました。それだけでは物足りず、近所のサッカークラブにも入りました。今はサッカーが楽しくて仕方ありません。

後々他のスポーツにいく可能性ももちろんありますが、今のままいけばサッカーをやるようです。女親としては、純粋になんでもいいですが、パパとしてはどうなんでしょう?

周りの人に、本当にサッカーやらせていいんですか?って聞かれてるみたいです。笑