クラウドソーシングの良い所がわかりました。

この間、クラウドソーシングをやっていることを言ったのですが、最近クラウドソーシングの良さがわかることがありました。
元々、本業がある私は、時間の制約を考えて、単発で仕事をするようにしています。(これが継続して仕事ができたら、もっと収入があるでしょう)
ネット環境さえあればできることもさることながら、本業の合間に仕事ができることもいいなと思いました。
本業の待ち時間に、別の仕事をしていると気分も晴れてくるところが気に入っています。
ひとりで仕事を待っていると、落ち込んだりしてきますが、短い時間で仕事をしていると、モチベーションが保てますし、時間の穴埋めにもなってきます。
同時に、言葉について、いろいろ考える良いきっかけになったようにも思います。
何か、面白いネタはないかしらとニュース番組もしっかり見るようになりました。今までは、ぼぉっと見ていたのですが、見方が変わった感じがします。
クラウドソーシングをはじめて、何年も経っていない私がこんなことを言うのもおこがましいですが、これからもご縁があれば、この仕事を続けていきたいなと思っています。シースリー 銀座

やはり子供というのは声が大きい子が多いのか...

病院に薬をもらいに行く途中に、下校中の小学生と遭遇することがあるのですが、、。ほんとに元気というか、、。やたらに声が大きい子がいるものなんですね。そりゃあ大人しい子もいますが、横断歩道で旗を持って、小学生の子が安全に渡れるようにしているおばさんとかいよね。子供の話し相手にもなっているところもみかけます。それがまたでかい声で今日の出来事とか話す子がいるんですよね(~_~;)。大変だなあと思いつつ見ています。
ただ、自分が小学生のころを振り返ってみても、当時も横断歩道で旗を持ってくれているおばさんがいました。でもやっぱり声のでかい男の子とかいてうるさかったなあ、、。凄いタイプの子になると「ババアアアアアアア!!!」とでかい声で叫んでいましたそういえば、、(~_~;)
近所にもまだ小学生に上がる前の子がいますが、ものすごい声が大きい、、正直勘弁してくれというくらいでかい声で叫んでます。うるさいから静かにしなさいと言っても、理解する子もいれば、おんなじこと繰り返す救いようのない子もいます。物わかりのいい子を学校では大事にするべきだと思う今日この頃です。

SHAZNAのDizziness の古いバージョンを初めて聴いた

SHAZNAと言えば一般的に知れ渡っている曲はMelty Love、或いはすみれSeptember Loveくらいではないでしょうか。
これらの曲ならファンじゃない人でも聴けばすぐに思い出すと思います。
けど私が好きなSHAZNAの曲はDizzinessという曲でインディーズ時代のミニアルバムに収録された曲です。
恋する苦しさや切なさを歌っている曲なのですが、それが音にも現れていて素敵な曲なのです。
PVもスコットランドのお城で撮影されたものでIZAMはプリンセスのように美しいのです。
好きな曲なのですが、この曲はもっと古いバージョンも存在するということを知りました。
それは是非聴いてみたいと思ってネットで探したら出て来ました。
そしたらアレンジがかなり変わっていてびっくりしました。
中には古いバージョンの方が好きという方もいるかも知れませんが私は後から出来たバ ージョンの方が切なさがよく出ているので好きだと思いました。
けど古い方はNIYくんのベースが凄くよく響いている所がいいですね。廃車買取 徳島